ローカス・トップ ハード
ローカス・トップが、ハードカプセルに変更になりました。含まれているコエンザイムQ10は純度、品質、含有量すべてにおいて国内最高です。
ローカス・トップは脂肪を燃やすCoQ10(100mg)に、脂肪の燃焼を助けるL―カルニチン(300mg)を加えた最強コンビ。
ローカス・トップはコエンザイムQ10とL―カルニチンがバランス良い配合されているので、4粒で一日必要量が十分取れます。
ダイエットや若返りに効果的です。
私もローカス・トップを愛用していますが、早い人なら1週間程度でお肌のプリプリ感を体感できます。
ミセスボーンやぶどうの贈り物と併せるとさらに効果的です。
*最近、コエンザイムQ10が品切れになってきており、コエンザイムQ10の内容量が価格に反映されています。低価格商品の場合には、内容量をお確かめの上、購入してください。
| 商品番号 |
0001 |
| 商品名 |
ローカス・トップ ハード |
| 定価 |
6,300円 |
| 販売価格 |
6,300円 |
| 在庫 |
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脂肪の代謝に関与するローカス・トップ「コエンザイQ10(CoQ10)+L一カルニチン」
エネルギー代謝、特に体脂肪を上手に燃焼させる為には、エネルギーを作り出す組織であるミトコンドリアの働きを活発にすることが大切です。
ミトコンドリアの働きを高めるには、燃料となる脂肪の取り込み促進する L一カルニチンと
脂肪を効率良く燃やすために必要なコエンザイQ10(CoQ10)が十分量存在する事が必要です。
ローカス・トップの4粒(1日の目安量)に純合成のL一カルニチン(浜理薬品製造)300mg、
CoQ10(鐘淵化学製造)100mg含有しています。
スポーツをされる方、肥りすぎが気になる方、体力の衰えが気になる方などには注目の栄養補助食品です。
一度お試し下さい。
ミトコンドリアについてミトコンドリアは私達の体を構成している細胞内に存在するエネルギー生産工場です。
ミトコンドリアは1個の細胞に50-200個程度含まれています。
燃料となる脂肪は脂肪酸の形で、炭水化物やタンパク質はピルビン酸の形でミトコンドリア内に取り込まれ、私達の生命活動の基本となるエネルギー(ATP)を産出します。
これらミトコンドリアによるエネルギー産出量は、私達の体が必要とする95%にものぼるため、「生体のエネルギー工場」と呼ばれています。
エネルギー代謝の盛んな細胞(骨格筋、心筋、腎臓、脳、などの細胞)には沢山のミトコンドリアが存在します。
これまでL一カルニチンは医薬成分に区分されていたため、純合成品などの高度に精製されたL一カルニチンを食品に使用することができず、食品としては牛肉および羊肉抽出物を利用する方法しか有りませんでした。
しかし、昨年の食薬区分の改正を受けて、純合成L一カルニチンの食品での利用が可能となりました。
因みに、医薬品として認められているアベダイン(日本臓器)、エントミン(マルコ)はDL体のカルニチン(非天然体)です。
L一カルニチンは主に肝臓と腎臓で、リジンとメチオニンの2つのアミノ酸から合成され、ミトコンドリアの膜の中に多く含まれています。
体重70kgの平均的な男性では約16gのL一カルニチンを保有していて、そのほとんどが筋肉に分布しています。

現代人の食生活では多くの人がL一カルニチン不足に近い状態に有ると言われています。
肉を多量に摂取する欧米人では、食事からの摂取量は1日あたり100mg〜300mg、体の中で作られる量は1日あたり100mgと言われています。
また、L一カルニチン貯蔵量は加齢や心臓病、高脂血症、腎疾患、肝硬変、甲状腺機能低下症、筋肉や神経系疾患などの病気に伴い減少し、その減少はL一カルニチンの投与により抑制することができます。
L一カルニチンはミトコンドリアの膜内に存在し、燃えれば大量のエネルギーを出す脂肪酸をミトコンドリア内に運び込む働きをするアミノ酸です。
従って、肥満の原因でもある中性脂肪の代謝に必要な物質で、中性脂肪やコレステロールの低下、肝脂肪蓄積の抑制作用、運動機能の向上などの機能性がこれまでに、国内外の研究機関で証明されています。
私達の生命を維持するため必要なエネルギーは、それぞれの細胞内で酸素が脂肪や炭水化物などの栄養素を燃焼させることで作り出されます。
コエンザイQ10(CoQ10)は、この栄養素を燃焼させる仕組みを効率良く回転させるために不可欠な物質です。
少し専門的に言いますと、コエンザイQ10(CoQ10)は細胞の中の発電所であるミトコンドリア内で大量のエネルギー(ATP)を作り出す反応系(クエン酸サイクル)のミトコンドリアの呼吸酵素系(電子伝達系)中で作用しています。
また、コエンザイQ10(CoQ10)は強力な抗酸化作用を有し、体内に存在する他の抗酸化物質とともに機能しています。
コエンザイQ10(CoQ10)は約60兆あると言われている人間の全ての細胞に存在していますが、その濃度は組織により異なります。
また、加齢、ストレス、肥満などの原因で減少し、その減少に比例してパワーが低下し、臓器や器官・組織の機能低下を招きます。
コエンザイQ10(CoQ10)はイワシやサバなどの青魚、ウナギ、牛肉や豚肉、豆製品などの食品からの補給と体内での生合成により供給されています。
岡本正念助教授(神戸学院大学)の研究によると・健常人の平均的血漿中コエンザイQ10(CoQ10)レベルは0.76μg/mlで、この値より低い場合はコエンザイQ10(CoQ10)の補給が必要かもしれません。

様々の臨床実験から、一般的な1日当たりの栄養補助食品からのコエンザイQ10(CoQ10)の摂取量は健康維持、老化防止として用いるなら30-60mg、持久力や体力の減退が気になり始めた人には60-90mg、特定の症状の兆候がある人は60-150mg、スポーツをする人は90mg以上が目安であると考えられています。
ローカス・トップ4粒中には純合成品のL一カルニチン300mg、コエンザイQ10(CoQ10) 100mg及び普通の食生活では摂取不十分なα一リノレン酸を豊富に含んでいるシソの実油、ビタミンEなどをバランス良く含んでいます。
老化、各種の病気や肥満などでエネルギー代謝の気になる方は一度お試し下さい。
肥満の人のL一カルニチン量やコエンザイQ10(CoQ10)量は非常に少ないとの報告もあり、ミトコンドリアのエネルギー代謝系を活性化することで中性脂肪やコレステロールを低下させることが可能です。
さらに肥満の人は、ローカス・トップを飲んで頂くと同時に運動をして(呼吸をよくすること)頂くことで、なお一層感触が期待できるものと思います。
私達の健康維持のため、規則正しい生活習慣をされた上で、エネルギー代謝改善には「ローカス・トップ」、免疫能力・免疫バランス調整能力アップには「イミュトール」、「NBG」、消化器関係改善には「ラクトフェリン」、循環関係改善には「金無精」、「ミセスボーン」などを上手に組み合わせてご利用下さい。
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